お父さんの傑作
(はたけ)

2018年   

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栽培MAP1月

 
2018年1月12日
昨年10月24日にジャンボえんどうの種を播いた。
しかし、未だに発芽しない。土は一部凍っており絶望的だ!
玉ねぎは早生・中生・晩生共に11月15日に植付けた。
しかし、地植えの晩生(右)は瀕死の状態である。

 

白菜・ブロッコリー・キャベツのネットを取り払い、草取りと追肥(化成888)と土寄せ
 
白菜
 
2018年1月20日>寒起こし & 寒肥え
果樹3本の根元周辺の草取りと、寒肥え(醗酵鶏糞)
 
みかん
 
夏ミカン
 
来月植付け予定のジャガイモ用地ブロックを備中鍬で起こし、
鶏糞と消石灰を散布
手前からDブロック(自然薯用地)、Cブロック(ジャガイモ用地)
Bブロック(玉ねぎ・えんどう)、一番奥Aブロック(ブルーネット
 
10月24日ジャンボえんどうのタネを20個2条播きしてV字支柱を立てたが、芽が出て来ない。
諦めていたが、北側1条のみ10ヶ所発芽している。しかし、南側1条は依然として芽が出ていない。
理由は、南側にできた2階建ての住宅の屋根で日当りが悪くなった所為である。
従って、半分は生育が悪くなることを覚悟していた。
 
玉ねぎは一時萎れかけたが、雨がチョコチョコ降ることで共に甦った。
晩生 中生・早生

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2018年2月4日> Dブロックの畑地と通路整備
 
2018年2月7日>陽射しが温かくなってきた。そこで防蝶ネットを撤去。
ただ生育不良で結球するかどうか心配である。(@_@;)
 
2018年2月11日>庭の花壇とプランターで栽培中のブロッコリーとキャベツはあまりの寒さで縮んでしまった。
こちらも結果は期待できない(@_@;)
 
2018年2月19日>Cブロック(ジャガイモ植付け用地)耕耘機掛け
 
防蝶ネットを外したら途端に、ブロッコリーとキャベツの葉が野鳥のエサになってしまった(@_@;)
 
Dブロック(長芋植付用地)の整備
 
野鳥はキャベツ系の葉っぱは食べるが、白菜は食べない。うまくないのであろうか(@_@;)
そこで、ブロッコリーとキャベツ畝のネットを再設置することにした。
 
2018年2月26日>長芋支柱検討<今年は3畝対応として、2m支柱3本使った箱型とする。
 
 
2018年2月27日
 
今までの台形栽培用地の矩形見直し完了。

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2018年3月2日> ジャガイモ畝づくり<男爵&メイクイーン各3畝計6畝
 
2018年3月5日>長芋植付準備>破損支柱ジョイント確認&畝試掘
 
2018年3月12日>ジャガイモ植付け<メイクイーン3畝>22個+22個+18個=62個
 
2018年3月12日白菜収獲9個<植付時期が遅かったので玉にはならず花が咲いてきた。
花の部分が意外にうまいということを聞いて、外側の葉っぱをほとんど廃棄して中心部の白黄色部分を残し、
鍋や漬け物にして食べる。漬け物は近所に進呈
 
残り14個は17日に収穫して、子供たちにクロネコで送った。
 
2018年3月13日>ジャンボえんどうにツルの手を取るためのネット張り
 
2018年3月22日>庭でプランター栽培中のブロッコリーが収穫時期になる。
しかし、キャベツは白菜同様、玉にならない。白菜は中心部の葉っぱが食べられるが、
キャベツは葉が硬いので漬け物にもならない。食べ方は収穫してから考える。
 
2018年3月27日>ジャガイモ男爵3畝・62個植付
 
2018年3月27日>玉ねぎ早生と中生の化成888をひとつまみクロマルチの穴に散布
 
2018年3月27日>ブロッコリー3個初収穫<3個とも弟家族に進呈
 
2018年3月28日>長芋のお焼き初挑戦(*^^)v
 
2018年3月28日>ジャンボえんどうのツルの手支柱追加設置
 
2018年3月29日>ブロッコリー6個収穫
近所の2軒に2個ずつ進呈
2018年3月30日>ブロッコリーの卵サラダ挑戦
まずまずのお味でした(^_-)-☆(●^o^●)(*^^)v

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2018年4月2日> ブロッコリー卵チャーハン調理(^_-)-☆
 
2018年4月6日>畑、整備
長芋畝溝試掘 果樹根元周辺の雑草取り
 
ジャガイモMQ(メイクイーン)発芽 キャベツ収穫時期到来(^_-)-☆
 
2018年4月7日>畑、整備
キャベツ初収穫6個>例年2月には収穫完了しているが、昨年は11月・12月日照不足と雨続きで苗が生育せず徒長ばかり^^;
3回もポット播きしてようやくできた苗で栽培したが1月・2月は寒くて生育せず、じっと我慢して待った結果が白菜同様、
玉のない成果ばかり(@_@;) かろうじて玉になったものを切り開くと、中はスカスカで結実していない(@_@;)
 
長芋畝溝掘り 夏ミカンの根元周辺の雑草取り
 
2018年4月8日>夏野菜苗作り<左から@キュウリ、A茄子、Bピーマン
 
2018年4月9日
長芋畝溝掘り
 
キャベツ収穫6個
 
2018年4月10日>東側長芋植付準備 2018年4月11日>中央部畝溝掘り
 
2018年4月13日
メイクイーン芽かき&追肥(化成888一握り株元散布)土寄せは後日行う
 
晩生玉ねぎ1回目追肥(化成888表面に散布)
 
夏野菜用地Aブロックの草取り、土起こし、堆肥散布(醗酵牛糞80L,醗酵鶏糞40Kgと苦土石灰10Kg)
牛糞は無臭であるが、鶏糞はチョット臭う(@_@;) そこで、スコップで土を被せる。
この後、4月末まで養生し、5月初め頃に耕運機で耕す。
 
2018年4月16日>駐車スペースの雑草が目立ってきた。新築の隣家(左側)に迷惑掛かるといけないので除去
 
まずは南側との隙間に蔓延る雑草を手で引っこ抜く。
 
2018年4月17日>庭栽培のキャベツ収穫
 
2018年4月20日>長芋<植付(東畝30個)&植付準備(中央畝20個分)
 
 
早生玉ねぎ初収穫7個
 
2018年4月21日>ジャガイモ男爵DS発芽
 
ジャンボえんどう>順調生育(●^o^●)
 
2018年4月22日>玄関で栽培中の夏野菜苗作り
左から@茄子、Aきゅうり、Bししとう、Cピーマン
 
2018年4月23日>長芋植付完了・支柱試験立て&男爵芽かき・追肥・土寄せ
長芋>東畝2条X15ヶ所−全30個植え、中央畝2条X11ヶ所−全20個&ムカゴ2個
 
長芋支柱の試験立て>今年は私のミスで種イモの保存状態が悪く、乾燥したり腐ったりして芽が出始めた種は20個程度であった。
従って、当初2条X15ヶ所X3畝で90個植付を計画したが、発芽の可能性がありそうな30個を残し全部で50個植付けた。
この数量では3畝の必要はなく、半分の1.5畝で済み、さらに支柱も半分でよくなった(−−〆)
 
ジャガイモ(男爵>芽かき、追肥(化成888一握り)、土寄せ
 
2018年4月25日>昨日、まとまった雨が降った。点検すると30cm掘った溝がほぼ満杯だった(@_@;)
つまり、我が畑は地上から約30cm下が、ほぼ全面にわたり強固な粘土質であることがはっきりした(−−〆)
 
2018年4月28日
早生玉ねぎ収穫完了>小11個、中14個、大14個、計39個+7個(20日に小3個、中2個、大2個収穫)=46個
100個植付したが収穫率は50%を下回った(−−〆)

植付けは昨年11月15日だった。前日14日の降雨を歓迎して植えたが、
その後雨が少なく(年末まで2回)、気温も急激に下がり、ひ弱な早生はどんどん枯れて行った。
植付数>早生100個+中生110個+晩生245個=455個
 
Dブロック及び果樹ブロックとの通路のにっくき玉草絶滅作戦決行
 
夏ミカンの白い花がいつものように咲き乱れている。ブーンという羽音が換気扇か冷蔵庫のように一定の音質音量で流れている。
いろいろな蝶が寄ってきて、縄張り争いしている。なんでもいいからたくさん受粉をさせてください(●^o^●)
本件は我がサイトの 「暦と旬感 2018年4月」 我が家は春爛漫2018 を、ご覧ください(^_-)-☆
 
長芋の支柱設置完了>今年はタネイモの管理ミスで70本を枯らしてしまったので、支柱も簡素となり、短時間で済む。
(^_-)-☆ふと思う。これまで100本以上の栽培をしてきたが、年齢相応に半分程度まで減らすことが最善なのかも(^_-)-☆
 
 
2018年4月29日>玄関で栽培中の夏野菜苗のなかで、キュウリの本葉が1枚出たので、
1ポット1株にして、直径13cmポットに11個植え替え
ほか、茄子ピーマンは最近の温かい気候により発芽し、順調生育中。
ピーマンの隣は13日にポット播きしたジャンボシシトウであるが、1週間経過てもまだ発芽していない。
 
畑では、通路に玉草が我がもの顔で伸び出したので、除去!
ここは畑から出てきた小石の捨て場所になっているので、
土中の玉草を掘りだそうとしても石が邪魔してスコップが入りにくい。

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2018年5月3日> キュウリ植付準備
ツル用のネットをグリーンカーテン模様にバランダから吊下げる

2018年5月6日>プチトマト4株プランターに植付け
苗は弟の嫁さんにいただいた。

 
えんどう初収穫(1000g)>早速、玉子とじ作りました(^_-)-☆
 
2018年5月14日>昨日、まとまった雨が降り、通路は池状態(@_@;)
Aブロックは現在、玄関脇で栽培中の夏野菜を植付ける予定なので耕運機で耕したいが、
今月は2日、7日、13日とほぼ1週間ごとに雨が降っており、土の乾く間がない(@_@;)
 
中生玉ねぎが収穫時期を迎えている。植付数110個、収穫数89個、収穫率59%<早生同様過去最低(@_@;)
 
特大16個、大29個、中20個、小16個、極小8個
 
ジャガイモの花 長芋も4株ほど発芽したので、ツルの手を取る支柱を立てる
 
2018年5月19日>バアさんの1周忌法要のため子供3人が帰省した。長男だけが1人1泊して残り、
孤独な私をねぎらってくれて、墓参りや畑で草取りえんどうと夏ミカン収穫など、手伝ってくれた。
草取りする長男 晩生玉ねぎ
 
最後のえんどう収穫
 
2018年5月25日>Aブロック化成888散布して耕運機掛け
 
2018年5月27日
きゅうりの苗が本葉4枚になってので、庭の角型花壇に5株定植
2018年5月29日
明日は雨降りの確立大(*^^)vそこで急いできゅうり定植6株
 
ジャンボえんどうの収穫完了>樹と支柱の撤去時期 晩生玉ねぎの収穫時期
 
ジャガイモも収穫時期が間近い。 萎びた種イモであったが発芽し始めた(*^^)v生命力の強さに感動
 
Aブロック畝作り完了
左端畝>向う側は今日定植したキュウリ6株、手前側は現在苗作り中の茄子8株予定地
中央畝>ししとう14〜16株(2条植え)、右端畝>ピーマン14〜16株(2条植え)

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2018年6月4日晩生玉ねぎ229個収穫完了総植付数245個、収穫率93%
 
 
早生・中生・晩生の収穫実績
サイズ 早生 中生 晩生 比率%
特大   16 15 31 8.5
16 29 25 70 19.2
16 20 127 163 44.8
14 16 46 76 20.9
極小   16 24 6.6
収穫数計 46 89 229 364  
植付数 100 110 245 455  
収穫率% 46 59 93 80  
 
みかんの根元にカタバミが密生し始めた。これをスコップですくい取り、静かに泥を落とす。
しゃがみこんでの(ヤンキースタイル)作業なので、相当にしんどい。半分残して終了。
 
2018年6月16日>ジャガイモが収穫時期を迎えた。 2018年6月17日メイクイーン収穫25Kg
(特大5、大7、中10、小2、キズ1)
 
2018年6月18日>ジャガイモの収穫は3年ほど前から、備中鍬からスコップに変えた。
原因は鍬を打ちおろす時の反動が大きく、筋肉痛になったので、衝撃力を和らげるため、
スコップに変えたらとても収穫が楽になった。しかし、メイクイーンは芋が畝幅に広く分散するので、
思いもかけないところに成果が埋まっていることも多く、芋をナイフのようにスパッと切ってしまう事も多い。

そこで、これをよく洗い(切断面に土付着)皮を剥いて、ミキサーで潰し、お焼きの原料とした。
ベーコンの塩味だけ(5mm幅に切る)焼いたお焼きは格別である\(^o^)/

 
2018年6月22日茄子8株、ピーマン6株、シシトウ6株植付け
 
2018年6月25日メイクイーン収穫完了>34Kg(特大5、大12、中13、小2、キズ物2)
沖縄県は梅雨が明けたが、我が地方は梅雨真っ盛り(~_~;)
樹が枯れて、収穫時期を迎えたが、飛び飛びの雨降り
(15日、18日、20日、23・24日)これでは芋掘りできません(@_@;)
 
キュウリ初収穫2個<水分補給のためその場で食べる(^_-)-☆
 
2018年6月29〜30日>ジャガイモ男爵収穫>大4Kg、中16kg、小7Kg、計27Kg
6月29日> 1回目収穫分は陽に当たらないように寒冷紗で覆う 6月30日>2回目収穫
 

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2018年7月> 男爵収穫>
 
 
ジャガイモの収穫実績
サイズ メイクイーン 男爵 比率%
特大 10      
19      
23      
     
キズ物      
収穫数計 (Kg 59      
植付数計(Kg    
収穫率(%        
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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スイカ・カボチャ・シシトウ・茄子・ キュウリ・ムカゴ 収穫記録

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